「まるで六文銭のように」コンサート。
《期日》2007年9月12日(水曜)
《会場》岡山笠岡・カフェド萌
《出演》小室等、四角佳子、及川恒平
ライブ日程発表と、
ほぼ同時にいっぱいになったようです。
隠していたわけじゃないですよう。
一応、僕たちの音楽活動の報告として、
書かせていただきますね。
すみません。
及川恒平の音楽活動予定(2024年リニューアル版)。
及川恒平の音楽活動予定(2024年リニューアル版)。
今後はこちらのページからライブスケジュールをお知らせします。
Facebookの「及川恒平音楽情報」で、「うたとえ」の更新情報も発信中です。
《期日》2007年9月12日(水曜)
《会場》岡山笠岡・カフェド萌
《出演》小室等、四角佳子、及川恒平
ライブ日程発表と、
ほぼ同時にいっぱいになったようです。
隠していたわけじゃないですよう。
一応、僕たちの音楽活動の報告として、
書かせていただきますね。
すみません。
2007年 9月11日(火)OPEN18:00 START18:30
題名:まるで六文銭のように&太田裕美コンサート
会場:リーデンローズ・ふくやま芸術文化ホール
(広島県福山市)
出演:太田裕美・まるで六文銭のように
料金:3,500円 (チケットは7月から発売)
お問い合わせ:障害者の自立をめざす作業所建設委員会
電話=0848-37-6961
《題名》 『だきあえぬうお』及川恒平ライブ
《日時》 2007年8月18日(土) 夕6時より
《会場》 札幌/テンポラリースペース
札幌市北区北16条西5丁目1-8北大斜め通り
《料金》 予約2,500円 当日3,000円
《予約》 電話011-737-5503
email→temporary@marble.ocn.ne.jp
《取次》 及川オフィスkohe@music.email.ne.jp
『だきあえぬうお』
お盆の札幌は、子供のころしか知らない。
夏休みと冬休みは、祖母と釧路から空知の叔母の家に出かけ、
かならず数週間の滞在をしたのだった。
そうして夏休みに叔母の家族と、
札幌に出向くのがならわしだった。
道東の港町とは比較にならぬ大都会、札幌。
比較にならぬ暑い夏。
ただただ百貨店や土産屋を歩き回る一日は、
実際には、退屈でもあったのだが。
テンポラリースペースとの関わりは、
いつも太い流れの中にある。
今回も、そうだ。
僕がきめたのではないと感じている。
翌8月19日は、沼田康弘さんの催し物が、
同じテンポラリースペースであるという。
数年前、
彼の演出した芝居の役者としての出演を降りたことがある。
本読みの翌日という、
どうにも言い訳のしようないタイミングだった。
もちろん彼のせいではない。
ただ、僕の降りたいという気持ちを伝えられるのは、
その集合体の中で、彼しかいないと思った。
来てもらった喫茶店で、
長い弁解を重ねた記憶がなまなましくある。
僕は、なにもしらずに8月18日に歌えないか、
と連絡したにすぎない。
そして、、
ここに集っていた仲間の一人として出会った、
糸田ともよを、やはり歌いたいと感じている。
抱きあえぬ魚の姿でめぐりあう驟雨の拍手に拉ぐ水駅
糸田ともよ歌集「水の列車」より
聴きにきてください。
2007年夏 及川恒平
関係サイト
↓
テンポラリー通信
http://kakiten.exblog.jp/
題名→ 及川恒平〝おたんじようかい〟ライブ
日時→ 2007年8月14日(火) 開場19時 開演20時
場所→ 才谷屋 札幌市中央区南3西5
(狸小路5丁目)三条美松ビル3F
予約料金→3,500円(1ドリンク付)
申込・問合→tel011(271)2747 才谷屋
才谷屋のミクシィ・コミュからも受付ます。
取次→ kohe@music.email.ne.jp 及川オフィス
題名 → 斉藤哲夫&及川恒平、初のジョイントライブ
日時 → 2007年 8月6日(月) 開場19:00開演20:00
会場 → 〒003-0002札幌市白石区東札幌2条6丁目4-11二康ビル2階
歌酔倶楽部ありがとう
料金 → 前売4,000円 当日4,500円 ~ ワンドリンク付
予約 → ご来店時、TEL、メール、掲示板でご連絡願います。
電話 → 011-824-3939
メール → youko0123jp@yahoo.co.jp